You are currently browsing the インフルエンザ予防navi weblog archives for 10月, 2009.

Breaking News

インフルエンザ予防接種の必要性に疑問を感じております。 サイトで調べると、医師…

sumanorihr @ 10月 29, 2009 # コメントは受け付けていません。

インフルエンザ予防接種の必要性に疑問を感じております。 サイトで調べると、医師の方が反対している人がとても多いと知りました。この御時世、実名で反対するのはとても勇気がいる事ではないでしょうか。疑問1=インフルエンザ脳症の原因は解熱剤だという説がある。(世界中にインフルエンザ脳症という病名はどこにもなく日本だけ。) 疑問2=接種後、インフルエンザにかからなかったとして、良い事なの?(その場しのぎで免疫の少ない弱いからだを作っている様に感じる。将来を支える子どもたちが弱くなったら困るのは私たち国民全員です) 疑問3=世論はあてにならないのが世の常。(みんながしているからという選択は私の中にはない) 疑問4=まだ未知の部分が多く調査段階なのに安易に信じて良いの?予防接種。 疑問5=学校での接種はすでに裁判にかけられ、効果がないと判決。そのため任意になったのに、なぜ復活したのか?日本だけの「インフルエンザ脳症」という言葉で不安をあおり、医師や行政が儲けているのでは???病院に行って何かとやたら薬が出るのも、同じように感じる。 ただ、お年寄りにインフルエンザは持病を悪化させたり、こたえると思うので、もしかしたらうったほうが良いのかと思う。 ただ、子どもにうつのは疑問。交通事故を心配して車のせない人はいないのに、まれな脳症の為に子供を安易に薬漬けにするのは間違っていると思う。 今の子供にアレルギーや、ぜんそく、弱い子が多いのはこれまでの安易な薬(添加物含む)のおかげと環境が清潔になりすぎて抵抗力が落ちたせい、外で遊ぶ機会が減ったこと等だと思うのです。小さな大人の欲の結果だと。 予防接種の免疫は数か月で消えるんですよね。 でも、実際にかかった免疫は非常に強く体に残ります。新型に高齢の人がかかりにくいのは、体に免疫がある人が多いからとありましたよね。 ただし、手術をしたり、重い精神病だったり・・・もちろん寿命を延ばしてくれるありがたいものが薬でもあります。すべて拒否してるわけでは決してありません。が、自分でなおる可能性の非常に高いただの風邪での薬、インフルエンザ予防接種はどうしても納得できないのです。 小さなリスクに負けて大きな負の財産をつくっているように感じてます。最近の世の中の風潮です。 こんな私を説得できる有力なご意見がありましたら是非お聞きしたいです。

More on page 31

風邪をひいたときにやることリスト・買うものリスト

asami81さん @ 10月 20, 2009 # コメントは受け付けていません。

風邪をひいたら何を気をつければいい?

人間誰しも(?)風邪はひきます。そんなとき、人によって家庭によって気をつけていることや準備するものは変わるようです。
そこでここに「やることリスト」「買うものリスト」としてまとめてみました。

ここにはない、あなたが行っていることがあれば是非このレシピに追加していってください!

やることリスト

とにかく寝る

疲れが回復したら熱も下がるかも・・・と思ってとにかく長時間寝ます。

できるだけお風呂に入らない

風邪のときは体温の変化をあまり起こさないほうが良いそうです。
できるだけお風呂は避け、体の汚れは熱い湯でしぼったタオルなどで拭き取りましょう。

こまめに着替える

熱を下げるために温かくしていても、汗をかいて冷えてしまったら元も子もありません。枕元に着替えやタオルを準備しておいて、汗をかいたら拭いて着替えましょう。

買うものリスト

ポカリスエット(スポーツドリンク)

ポカリスエットを枕元に置いて寝る。脱水症状がおきないように、ポカリは必需品。

ウィダーインゼリー

食欲がなくても食べなきゃいけない風邪のとき。
どうしても食べられないときでも、ゼリー状なら大丈夫。

栄養ドリンク

たくさん食べられないけど、栄養をとらないと風邪は治らない。栄養ドリンクで元気をもらおう。

マスク

外出するときは必ず着用。
高熱が出たときはインフルエンザの可能性があるので必ず病院 脳ドックへ。
病院へ行く際も必ずマスクは着用しなければいけません。

寝ている時もマスクを着用すると、マスク内である程度の湿度が保たれるので喉が楽な場合があります。
(小林製薬の「のどぬ〜るぬれマスク(就寝用)」など、マスク内部に専用の加湿フィルターを入れるポケットがついているマスクもありますのでそれを使うのもいいと思います。)

レトルトのおかゆ

レトルトのおかゆは、お皿に移してレンジで温めるだけなので、一人暮らしの方におすすめです。
コンビニで売っているのでポカリを買うついでに一緒に買えるのがいい感じです。
かなり保存が利くので、スーパーの安売りのときに非常食として買っておくのというのも手。

保冷剤

買うもの、というより「置いておくもの」ですが、ケーキを買ったときなどに付いている保冷剤は、冷凍庫に置いておくといざという時に熱冷ましに使えます。

熱さまシート

アイス枕

上記2つも熱が出た時のためにストックしておくと便利です。

More on page 8

乳がん検査を受けよう!

Bambiさん @ 10月 6, 2009 # コメントは受け付けていません。

はじめに 

乳がんは、女性の癌死亡原因のトップで、乳がんにかかる割合は23人に1人といわれています。
一方、早期発見であれば、95%以上が治癒しています。

10月はピンクリボン運動です

早期発見は検診を受けることで可能になる。
このことから、現在は社会的にも「早めに検診を受けよう」とピンクリボンも有名になってきましたね。

自治体での検診は年齢制限がある

自治体などで受けられる検診は費用も安く、受診者にとっては良いのですが、多くの自治体などで受けられる検診は「30歳以上」であったり、年齢制限がされています。

しかし、20代でも乳がんが発見される方がいらっしゃいますし、「自覚がない時点=早期発見」ということですので、全く自覚がなくても20代のうちから受けておいたほうが良いでしょう。

自治体の検診よりも少し費用がかかってしまいますが、病院で検診を受けるようにしましょう。

乳がんは遺伝性もある癌だと言われているので、家族・親族に乳がんの方がいる場合は特にできるだけ早く検診を受け、毎年受けるようにしましょう

検査が受けられる病院を探す

方法

  • 家の近くの病院で検診が受けられるか問い合わせてみる
  • 乳腺外来を受診する

もし、検診が受けられる病院が遠方だったり、何らかの理由で受けられない場合、乳腺外来を受けるのも手です。

あとに紹介する自己チェックで何らかの違和感を感じた場合、できるだけ早く受診しましょう。

マンモグラフィ or 超音波 ??

乳がんの検診を受ける際、検査方法が以下の2つから選ぶことができます。

  • 「触診+マンモグラフィ」
  • 「触診+超音波」

これ、どっちがいいのかなぁと悩む方も多いかと思います。
最終的には主治医に相談して決定していただくことですが、参考程度にここでもご紹介します。

できれば「両方」

マンモグラフィではわからないものが超音波でわかる、また逆のケースもある。
これが実態のようです。
なので、できれば「両方」が理想です。

初めてであれば「超音波」が良いかも

マンモグラフィは乳房をギュっと板のような物で挟むのでかなり痛みがあります。
また、「超音波」は若い方に適しているとも言われているので、初めて検診を受ける方はこちらを受けてみると良いかもしれません。

しかし、乳房が大きい方は深部まで超音波が届かない場合があるのでマンモグラフィのほうが適しているようです。

マンモグラフィのメリット

痛みがあるマンモグラフィですが、メリットも多くあります。

ご紹介しているサイトでは、マンモグラフィのメリットだけでなく両方の検査方法について詳しく書かれています。
是非チェックしてみてください。

マンモ単独、もしくは視触診との組み合わせで、死亡率減少効果を示すことが証明されています。
検査の感度(がんがある人を正しく診断できる精度)は80〜90%といわれています。
乳がん以外に、乳房の良性疾患などを診断できます。

また、乳がんの初期症状の1つであるパワーストーン ブレスレット灰化を写し出すことができます。
閉経後で乳腺が萎縮しその代わりに乳房の多くが脂肪に置き換わっている方などはマンモグラフィが適しています

乳がんを自分でチェックする方法

乳がんを自分でチェックできる方法があります。
定期的にチェックすることがオススメです。

上記のページに詳しく紹介されています。
正しい方法で自己チェックしましょう。

病院での定期検診は毎年行い、自己チェックは毎月行うことが理想です。

関連レシピ

More on page 9